数年おきにぶり返す、アン・マキャフリィのSFを読みたくなる病がまたしても再発。今回は「パーンの竜騎士」「クリスタルシンガー」の2つのシリーズを読み返しています。クリスタルシンガーは書かれてから30年ぐらい経っているはずなのにいま読んでもテクノロジーの発想が衰えていないのがビックリです。
上記2作品もお薦めですが、それ以外にも「ブレインシップ」のシリーズもお薦めなので未読の方は是非どうぞ。
数年おきにぶり返す、アン・マキャフリィのSFを読みたくなる病がまたしても再発。今回は「パーンの竜騎士」「クリスタルシンガー」の2つのシリーズを読み返しています。クリスタルシンガーは書かれてから30年ぐらい経っているはずなのにいま読んでもテクノロジーの発想が衰えていないのがビックリです。
上記2作品もお薦めですが、それ以外にも「ブレインシップ」のシリーズもお薦めなので未読の方は是非どうぞ。
私はKORGのKONTROL49というキーボードを使っているのですが、バンドルされていたソフトウェア音源にPianoteq Liteというピアノ音源があります。ピアノ音源は大量のサンプリングデータを鳴らすものが主流ですが、Pianoteqはモデリング形式というCPUですべての音を計算して作っています。サイトにデモがありますので是非聞いて貰いたいのですが15MBの小さなプログラムでこれだけの音が出るのはなかなか不思議なものです。
PCのデータの整理をしていたら、2006年11月に仕事で行ったマカオの写真が出てきました。
私は海外に出ると現地のバーガーキング(あるいはそれに類するファーストフード)を巡るのが楽しみなのですが、マカオ出張の時は時間が無くて、帰りの香港国際空港でやっとバーガーキングに出会えたのでした。というわけで写真をアップしておきます。
私は専門がベースなのでギターをあまり弾くことはないのですが、それでもDTM録音用に小さなアンプを持ってます。ところが最近DTMに復帰してからというもの、ギターアンプを引っ張り出してくることはありません。最近はDAWで使用するギターアンプのシミュレーションを行うVST plug-inが充実しているので、UA-25にいきなりギターを(シールド経由で)入力して、VST plug-inをアンプ代わりにしています。
調べた結果、GUITAR RIG 3とAmplitube2というVST plug-inの評判が高かったので、デモ版をダウンロードしてテストしてみたところ、個人的にはAmplitube2の方がよい感じでしたので、現在はこちらを使っています。マーシャルやFender系のアンプならこれで十分なのではないでしょうか?ついでTrace Eliotベースアンプのシミュレータがあったら欲しいのですが、さすがに出ないだろうな・・・
NoEditorというソフトを見つけました。表示画面のカスタマイズが秀逸なのですべてにわたって真っ黒にしてMS-DOSライクな画面にしてます。
新しいキーボードにはだいぶ慣れたのですが、やっぱりIMEがダメダメです。XPのIMEというより、インストールしているOffice2003のIMEがダメなんだな。
というわけで、Windows XPにしてから使ってなかったATOKのインストールを決意しました。
キータッチが軽くて誤入力がなくなった分、誤変換や変換の区切り指定がダメだと道具としては全くだめになるんですね・・・
PCというのはハードとソフトのトータルバランスだということがよくわかりました。
(HHKを使っていたときにはこういうことは無かったんだけどなあ・・・)
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